リトグリのAmbitiousツアーBlu-rayをフラゲしに行く
明日3月4日、リトグリのライブBlu-ray「Little Glee Monster Live Tour 2025 “Ambitious”」が発売されます。
初回生産限定盤が欲しくて、まずAmazonを見たら予約終了。
ヨドバシも同じでした。
でも絶対にフラゲしたかったので、ネットがダメなら店頭で、と切り替えました。
リトグリのBlu-rayを置いていそうな店を探して、TSUTAYAなら確保できそうだったので今夜買いに行く予定です。
CD・Blu-rayの売り場が減っている
リトグリのBlu-rayを置いていそうな店を調べていて気づいたんですが、最近のCDやBlu-rayの売り場って昔と比べてかなり縮小されています。
家電量販店でも取り扱っていないところがあったりして、時代の変化を感じました。
サブスクが主流になった今、パッケージを店頭で買うという行為自体がだんだん特別なものになっているのかもしれません。
でも自分にとっては、好きなアーティストの新作をフラゲしに行くあのワクワク感がやっぱりいい。
フラゲしてまで映像を見たいと思えるアーティストは、最近いなかった。リトグリでその感覚が久しぶりに戻ってきた。
UNLOCK!に続いて3枚目のライブBlu-ray
リトグリのライブBlu-rayは、CELEBRATE&PROMISE、UNLOCK!に続いて3枚目です。
CDの特典映像も含めると、もうかなりの映像を見てきました。

リトグリのライブBlu-rayを朝3:30まで見てしまった
Little Glee MonsterのライブBlu-ray「UNLOCK!」を見始めたら止まらなくなって、気づいたら朝の3:30でした。そのままファンクラブにも入った話。
UNLOCK!は見始めたら止まらなくなって朝の3:30まで見てしまった、あのBlu-ray。
あれ以来、ライブ映像への期待値がすごく上がっています。
UNLOCK!のときは何も知らない状態で見始めました。
今回は違います。
- 好きな曲が自分の中で固まってきている
- メンバーのことも詳しく知るようになった
- CDの特典映像やYouTubeのライブ映像もたくさん見た
同じライブ映像でも、見方が変わっているはずです。
知っているからこそ気づくことがあるだろうし、そういう楽しみ方ができるようになったこと自体が嬉しい。
初回盤には舞台裏やインタビューの特典ディスクとフォトブックが付いてくるので、初回盤にこだわっていました。
先行公開のライブ映像を2曲見た
公式から先行公開されているライブ映像を2曲見ました。
「For Decades」は、ハマるきっかけになったフリーライブでも歌っていた曲です。
もともとよく聴いていたので、Ambitiousツアーでのパフォーマンスが見られるだけで嬉しい。
2曲とも何度も見ました。
でもBlu-rayにはまだ見たことのない曲がたくさんあります。
この2曲だけでこれだけ良いのに、フルで見たらどうなるんだろうという気持ちです。
Zepp Tour “全力REAL LIVE”に向けて
5月にはZepp Tour 2026 “全力REAL LIVE”のチケットが当たっていて、Zepp Hanedaに行く予定です。

リトグリのライブに行ける日が来た
Little Glee Monster Zepp Tour 2026 "全力REAL LIVE"のチケットに当選しました。Blu-rayを見ながら申し込んだ夜から、当落発表までの1週間の話。
予習のためにBlu-rayを見るというわけではないんですが、ライブ映像を見れば見るほど「生で見たい」という気持ちは強くなります。
UNLOCK!のBlu-rayを見た夜にチケットを申し込んだくらいなので、Ambitiousを見たらどうなるか。
フラゲの夜が楽しみ
今日はいろいろやっていたけど、正直あまり手応えのない一日でした。
でも夜にこの楽しみがあると思うと、気持ちが軽くなります。
家に帰ってすぐ見られると思うと、TSUTAYAに向かう道すらワクワクします。
見終わったら、またどうだったか書くと思います。
UNLOCK!のときみたいに朝まで見てしまうかもしれない。