写真管理ツールを比較したら完璧な一手がなかった
iPhoneで撮りっぱなしだった4万枚の写真をちゃんと管理したい。Lightroom Classic、Luminar Neo、Eagleを比較して気づいた「管理と現像はフェーズが違う」という話。
デスクトップの見た目を整えて、ターミナルの中に音楽プレイヤーやRSSリーダーを組み込んで、ナレッジ管理の仕組みを作る。
効率や生産性のためというより、「自分の環境を自分で作る」こと自体が楽しくてやっています。
タイリングウィンドウマネージャーやTUIツールの導入、カラースキームの統一、環境を作り込む中での気づきなど、Ricingにまつわる記事が中心です。
iPhoneで撮りっぱなしだった4万枚の写真をちゃんと管理したい。Lightroom Classic、Luminar Neo、Eagleを比較して気づいた「管理と現像はフェーズが違う」という話。
「次にやることリスト」で億劫なタスクが残り続ける問題を、Effortsの強度分けで解決。フォルダ管理からフロントマター管理への移行とEfforts Boardの構築を記録しました。
WezTermのタブにcalcureとterminalistを並べて、ターミナルを開くだけで今日の予定とタスクが見えるダッシュボードを作りました。YASBのステータスバーには再生中の曲名も表示。パーツが噛み合った瞬間の快感がRicingの一番の報酬だと思います。
デスクトップ、ターミナル、Obsidian。自分でPC環境を作り込むのが楽しくて止まらない。でもある日「こうしたい」がToDoリストに見えてきた。急かしていたのは環境ではなく自分だった。
デスクトップ、ターミナル、Obsidian、ブログ。ここ数週間で触ってきたことを振り返ったら、全部「自分の世界を自分で作る」という一本の線でつながっていました。